ルーブル美術館の館長が異様な死体で発見された。
死体はグランド・ギャラリーに
ダ・ヴィンチの最も有名な素描を
模した形で横たわっていた。
館長と会うはずだった
ラングドンは警察より捜査協力を求められる。
そこへ館長の孫娘で暗号解読官のソフィーが駆けつけるが、
祖父が自分にしか分からない暗号を残している事に彼女は気付く・・・
(裏表紙より抜粋)
「天使と悪魔」も1日の出来事を綴ってましたけど、
これもそうなのかしら?
上巻終わってますけどまだ2時間ぐらいしか経ってません。
ふーーーこれまた長い一日なりそうです。
・・・すっごい面白いです。(笑)
